toppage

newswhat I have donebiographytexts"cccontact

 

SoonToride, Japan
2012.2.25th(Sat)-26(Sun)/ 10:00-16:00 
かえっこバザールのとなりでワークショップ Workshop

http://www.toride-ap.gr.jp/news/?p=326

とりで駅前アート縁日で二日間ワークショップをやります。

こんなことができます。

チョークで地面に描く。
植物を地面や紙に貼る。
植栽や車止めに石を結んだり、紐を結んだり。
何かにラップをまきつけたり。
葉、実、鼻、果物を混ぜて潰して色水を作って描いたり。
好きな物を好きなところに飾ったり。
葉っぱや果物を切って、組み合わせたり。

PastUeno station,Tokyo,Japan
2011.Nov.12th(Sat)-Dec.7th(Wed)/ 7:00-23:00 
共鳴するヴィジョン Group exhibition


<ABOUT>

***********************************
Toride Art Project 2011
取手アートプロジェクト2011関連企画

共鳴するヴィジョン2009
ー井野アーティストヴィレッジの若いアーティストたちー

JR上野駅Breakステーションギャラリーでは、取手を拠点として活動する若手
アーティストの作品を紹介します。東京芸術大学取手校地があり、JR常磐線の
始発駅としても知られる取手では、多くの作家がアトリエを構えて創作活動を
おこなっています。取手市と東京藝術大学の連携事業として2007年12月に
オープンした井野アーティストヴィレッジには、現在34名のアーティストがい
ます。今回展示するのは、それぞれ経歴も作風も異なる6名の若いアーティス
トです。彼らのヴィジョンが共鳴しあう空間をどうぞお楽しみください。

前期 2011年11月12日(土)ー12月7日(水)
イノウエ み
栗山 斉
知念 ありさ

後期 2011年12月9日(金)ー1月26日(木)
坂本千弦
神農知世
田中一平

open 7:00-23:00

*12月8日(木)は展示入れ替え日です。

会場:JR上野駅正面玄関口「ガレリア」2F Breakステーションギャラリー

主催 東日本旅客鉄道株式会社 http://www.jr-break.com/
企画・運営 井野アーティストヴィレッジ http://inoav.org/iav/
      Breakステーションギャラリー運営事務局

協力 独立行政法人都市再生機構、取手市

お問い合わせ:
取手アートプロジェクト実施本部
302-0024
茨城県取手市新町2-5-5 二階
0297-72-0177(電話は火曜と金曜の13時から17時)
***********************************

 

 

 

 

 

 

FinishedToride,Japan
2011.Oct.1,2,8,9,10,15,16,22,23 / 11:00-18:00
井野アーティストビレッジオープンスタジオ2011
open studio

>>井野アーティストビレッジ

DoneMoriya,Japan
2011.Aug.27th(Sat) /
  [作品の時間/Works]10:00-19:00, [トーク/Talk
]19:00-20:00 
ここ そこ ひとりごと/sound experiment
]
>>アーカス

<ABOUT>
本作品はアーカススタジオ開放プログラムにおいてイノウエみと武久絵里が主体となって行うものです。
一日中おこなっているのでどんな方でも、ぜひ音出しにまざりにふらりとお越しいただければ幸いです。

[内容]
行為を素材に表現を続けてきた二名の作家による、一日限りの音の実験作品です。
教室の面影を残す会場には、アナログテレビやラジオ、外国語のテキスト、昔の小説、拡声器、扇風機、コーヒーミル、ビニールプール、楽器…といった、様々な音の引き金が仕掛けられ、9時間にわたり実験的な音の状態が続きます。
ここでは来場者も含め、同じ部屋にいる一人一人が音の発し手となります。
入退室はいつでも自由です。音を鳴らすタイミングもお好きに決めてください。音の出そうなもののお持ち込みも歓迎致します。

[『ひとりごと』について]
独り言は本来、コミュニケーションのための言葉ではありません。しかし他者が感知できる形で発せられるものです。
誰かの独り言が耳に入ってきたとき、その言葉に対して同調や無視、返答をする代わりに、自分も独り言を放ち、純粋にそれらの響きに耳を傾けて、空間を共有する…。
人と人はそんな風に言葉のやりとりをしていることがあるかもしれません。
そんなやりとりの姿に気付いたとき、”ひとりごと”に不思議な温かみを感じないでしょうか。